【導入事例】株式会社フォレストコーポレーション様

ANDPAD 利用企業様インタビュー: 長野県下で信州の木材をふんだんに使用した住宅の施工や信州の土地を活かした収益不動産ビジネスなど地域に根差した住まいを追及、展開する株式会社フォレストコーポレーションの取締役ゼネラルマネージャー 野澤聖様、サブゼネラルマネージャーの堺澤健一様、住宅事業部の栗崎彩子様にANDPAD導入のきっかけと日々の使い勝手について伺いました。

“今となっては、なくてはならないツールに”

最初は説明会でも、社内外の関係者がどうせ定着しないと懐疑的だったがルールを決め運用を始めてみると「パートナー様からの図面が来ない、など細かい苦情が減り、社内で導入後実施したアンケートでも、電話の回数、現場の巡回数が減ったという声が多かった。日々変わる図面の変更管理もすべて記録に残るし、最新の情報を関係者に発信することができ、今ではなくてはならないツールになっている。」と野澤様は語る。

“情報が見えると問題に気付ける”

情報が見えてきたことで新たな課題発見にもつながっているそうだ。「受入検査など、モノが来たっていう報告だけで、品番や色の突き合わせなどが出来てない。基本業務の標準化が次の課題。」と堺澤様は改善に意欲を見せた。

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